バイクあれこれ

バイクあれこれ





こんなことがあるのか!!(それほどでもない)

★猫返し
 (030629)
 駐車場の猫に悩むバイカーが多い(ホントか?)。特に冬は、バイクカバーの下から這い上がってタンクの上で寝ている猫が、タンクを汚してくれる。猫をなんとか寄せ付けないために、ついに開発したのがこれだ!!。この白い小さな破片が、猫をてきめんに撃退してくれることが分かったのだ。学名はnipponia-ninnikuだ。日本語では「大蒜」ともいう。ひらがなでは「にんにく」と書く。このおかげで猫は寄ってこない。最新の研究成果をここに明らかにする。タンクの上に静かに一片を置いておくだけでいい。


★オイルのこと
 (020324)
 以前はオイルに神経質で、1リットル2000円もするような高級品を入れたりしていたが、最近は無頓着になって、ごく普通のオイルをレッドバロンで入れている。レッドバロンのオイルリザーブってやつ。いかにも安オイルのようでいやがる人もいるが、BMWに使用してもなんら問題なく動いている。BMWの場合は合成油じゃなくて鉱物油を使うとか以前どこかで聞いたが、あまり気にしない。ちゃんと動いており、3000キロごとに交換していればエンジンは大喜びだ。高級油を入れて5000キロ、1万キロも走るほうがよっぽどエンジンに良くないだろう。BMWは車と同じクラッチだからオイルはクラッチに回らない。湿式クラッチはオイルに浸っているようだから、なおさらオイル交換は短期間でやってやらないとまずいだろう。BMWのオイルはエンジンオイルの交換だけだから、3000キロで交換すれば御の字、早すぎるくらいだと思う。中古車だからそのくらい気を使ってやらないといけない。それが不調を防ぐ第一歩じゃないかな。

★最近の国産バイクは反省がない!
 (020303)
 まずあのデザインはなんなんだーーー。やたらにぐにょぐにょしたラインで、ガウディが間違ってバイクのデザインをしたような、こてこてまっ盛りだ。うるさすぎる。イタリア車、BMWの旧車のすっきりした機能的なデザインがなぜできないのか。日本のメーカーの狙いは10−20代なんだろうな。だからこけおどしのぐにょぐにょデザインで目を引こうとしているように思える。
 40−60代の中年が一斉にバイクに乗り始めているというのに、メーカーは何を考えているんだか。シャキッとしてちょうだい。

★ばたつき防止
(020303)
 風が強い日のツーリングは、恐怖だ。その原因は、ウエアのばたつきによるバランスの乱れと恐怖心の高まりだ。その解決策。それは厚手のしっかりした革ジャン、革パンツを着込むこと。体にぴったりした革ジャンはばたつきがほとんどないから、恐怖心もかなりなくなる。

★ツーリングとビール
(020303)
 ツーリングの昼めしにビールを飲むやからがいる。「まあ1杯だから」とか言って飲んでいるが、これは命がけだ。酒を飲んで人身事故を起こせばどうなるか、分かり切ったことだ。2時間昼寝すればいい、と言うやつもいるが、アルコールが抜けるわけがない。大バカ野郎だ。検知すれば必ず数値が出る。
 だから大勢で行くツーリングは避けたい。必ずビールを飲むやつがいる。巻き添えはごめんだっての。よっぽどしっかりしたグループか、しっかりしたリーダーがいないと、酒飲み運転マス・ツーリングになってしまう。勘弁してよーー。

★バイクと酒
(020303)
 アルコールはバランスを崩す。前夜、相当飲んで、翌日ほとんど酒が抜けていても、大型バイクで走ると信号の停車などで着地が不安になることが多い。アルコールは完全に抜けるのに24時間かかるそうだから、酒が抜けたと思ってもまだ神経に影響があるようだ。というより、前夜かなり飲むと、バランスを中心に神経がダメージを受けていて翌日1日危ない状態が続くようだ。
 翌日バイクに乗るときは、前夜の酒量を抑え、午後11時には寝ないと、やられる。その場合も日本酒はやめたほうがよい。日本酒のダメージは大きい。神経系統への打撃が大きい、と体験から断定する。
 特に、十分食事を採らずに酒だけ飲んで寝ると、翌日のダメージはなおさら大きい。長期ツーリングでいい気になって大酒飲んで翌日早朝出発するようなバカをやると、事故につながる。午後10時ごろまでにビール2本どまり。水割り4−5杯どまりがいいところだ。

★バイクとバランス
(020120)
 バイクに乗るには、まずバランス、そして少しの体力だろう。バランス感覚は人によってかなり違うらしい。バランス感覚が「普通」の人が無理してそんなにトレーニングする必要もないと思う。ただ、バランスといわれることの中に、バイクに対する恐怖感の部分がかなりありそうだ。
 バイクに慣れていないと体が硬くなり、結果的に恐怖感からバランスが取れにくくなるようだ。恐怖感をなくせば、自然にバランスを取れるようになる。なおかつバランス取りが楽しくなる。そのためには、乗り込んで慣れるしかないようだ。
 σ(^O^)もBMWに初めて乗る時は恐怖感いっぱいだった。それが1年半たってかなりリラックスできるようになり、バイクがそんなに重いと感じなくなった。センタースタンド掛けにもろにそれは表れる。最初は緊張していたため余計な力を入れ、スタンドを立てるまでが大変だった。ところが最近は「ほいよっ」という感じで立てられる。バイクに対する愛着が出てきたので、バイクも「うんじゃあ、すぐ立ち上がってやるよ」と言ってくれる−ような気がする。重いBMWもσ(^O^)の気持ちになってくれるようになった。
 だから逆にたまにはバイクに倒れてもらって、起こしてみようかな、という気持ちにまでなっている。走っている時の転倒はもってのほかだが、駐車場で乗る時に、たまには立ち後家、ではなく立ちごけしてみたい気もする。そうすればもっとバイクと仲良くなれて、扱いも楽しくなりそうだ。

★バイクと映画
(011118)
 映画「GO!」は、ピザ屋の店員が、惚れた女性のために東京から九州ま50CCバイクでピザを届ける物語だが、その途中で時々姿を現すハーレー乗りの謎のおやじを演じているのが山崎努。やたらに派手な肩パッド?が付いたぎんぎらの身なりでいつもトマトケチャップがどっさり載ったホットドッグをぱくついているというこれまた奇妙な設定。
 その山崎が、50CCバイク同士でバトルをした若者にひとことこう言う。「風を感じたか」。臭い言葉だが、このひとことでこのおやじはなぜいつもハーレーでふらふらしているのか、イメージが膨らんでくる。交通違反でパトカーに捕まった山崎は、職業を聞かれて「バイク乗り」とひとこと言う。すると警官はめんどくさそうに「無職ね」という。このへんもいろいろ考えさせられる。そうか、バイク乗りは「無職」なのか。山崎扮する60代のおやじがハーレーに家財道具らしきものを積んで放浪しているような設定でもあるが、これはσ(^O^)の将来の姿かもしれないなあ、などと感じ入ってしまった。

★ツーリングは天国
(010220)
 ツーリングの楽しさは、なにものにも代えがたい。エンジンの音を聞きながら早春の野を山を抜けて行く。まだ肌寒いころは、ひんやりした空気を吸いながら、体には適度な緊張がみなぎり、コンディションとしては最高だ。
 最も楽しめる時期はやはり新緑のころだろう。風も寒くなく、野や森は鮮やかな緑に揺れている。体も柔らかくなっているから、コーナリングも楽しい。緑のトンネルを抜けながら、鼻歌も出る。

★バイクはバランス
(010220)
 大型バイクの車重は大体210−230`前後。確かに重いが、その馬力との関係で言えば、ちょうどいいくらいなのだろう。トルクが十分あるエンジンにかかればいともたやすく動き、しかもバランスを取ることができる。大型教習で習った通り、低速のバランスさえきちんとできれば、そんなに不安はない。400以下では、多少ラフな乗り方をしても問題はないが、大型の場合はいったんバランスを崩し始めると修正が利きにくい。重いから当然なのだが。したがって、大型では低速時こそバランスを重視し、丁寧に乗ることが必要になる。また、それが実は楽しい。
 などと言ってはいるものの、σ(^O^)の場合はUターンができない。2車線でのUターンはなんとかできるが、1車線でハンドルをいっぱいに切り、ほとんど速度をゼロに近くしてそろそろとUターンすることはなかなかできない。どうしても怖くなってしまう。曲がる反対側に体重をかけろとか言われるが、そんなに簡単ではない。バイクは速度が低い時こそ「怖い」のだ。 スピードを出していればだれでも運転はできる。問題は低速の時なのだ。

★寒中に暖あり、これ厳寒ツーリングの極意なり
(990131)
 冬に乗ってこそ真のバイク乗りだそうである。たしかに凍えそうな風の中を高速で何時間も走るのは、まともじゃない。しかし、それも何年か経験すると楽しみに変わる。完全な防寒で、寒い風の中を全力、全神経を使って走り抜く。耐寒スポーツだ。
 今年の冬はバイク乗りにとってはかなり暖かいようだ。日中温度10度もあれば御の字だ。マイナス温度の中を走ると手先の感覚がなくなり、止まるに止まれなくなる。一度2月の軽井沢を走ってみようじゃないか。

★中年バイカーが増えているから
(990115)
 だから、中年バイカーが旅をしやすいようなシステムができるといいなあ。あちこちに簡易宿泊施設があって、安く泊まれるような。のんびりと旅をしながら「やあやあ、また会いましたね」と夜の大宴会。6月には京都、7月には東北、8月には北海道・・・てな具合で渡り歩く。
 もちろん、お互いに郷土の自慢の酒のつまみと、もちろん酒も持参でね。バイク自慢もなかなかうるさいだろうなあ。なんだあんたはまだ大型を取っていないんかね、てなことを言われたりね。

★たちごけ防止
(981213)
 たちごけの原因は、バランスを崩すこと。バランスを崩さないためには、重心を低くしておくこと。それと足の着き方。足はなるべく地面に対して垂直に近く着くようにすれば、足が滑らず、たちごけを防げる。

★大型二輪免許情報
(980612)
 長野市の昭和自動車学校は、長野県内でも数少ない大型二輪の教習校。今申し込むといつから教習可能か、聞いてみた。
   ☆☆☆その答え→→ 「午後6時からの夜間教習は、●1年先です●」

 教習に入るまで1年待っている人が大勢いるということ。
 「夜間教習」がだめなら「昼間は?」と聞くと、「そんなに待たずにできます」とのことでした。この落差!!
 昼間の教習に行ける人は社会人ではめったにいません。年休でも取らない限り。そこで夜間教習に殺到するわけです。それでも残業などがあれば午後6時からの教習は時間的にもきつい。
 教習の時間が取れない大半の人たちの苦労がわかります。
 それにしても大型免許へのこの執念はすごい。

 なお、大型免許取得の概要は以下の通り。あくまで参考情報です。

☆「長野県昭和自動車学校」(長野市川中島町原639)の場合。

 ●普通二輪免許(旧・中免)所持者●は
 ▽技能教習12時限、学科1時限。
 ▽費用 70800円(消費税3525円)
 ※ただし、これは最低の教習時限。人によってはこの倍ぐらいになるかも。

 ●普通免許(自動車)所持者●の技能教習は31時限、学科は2時限。
 ※車の免許はあるが、原チャリにしか乗った事がなく、突然、無謀にも大型二輪に挑戦しようというとんでもないケースであるなあ。31時限は、すごいぞなもし。
 しかもこれは最低時限(最短コース)だから、へたすると50時限なんてことになる人もおそらくいるだろうなあ。

 ●普通二輪(小型限定)所持者●の技能教習は20時限、学科は1時限。
 ※これはまあ、こんなもんですか。

★バイク乗りは仙人か
バイク乗りは修行僧みたいなところがある。このくそ暑いのにヘルメットをかぶり、熱いエンジンを股下に抱え込み、何がおかしくてツーリングなどに行くのだ、とだれもが思う。そのばかばかしさに打ち込むところが分からない。
それでも行くやつは行く。北海道あたりに行くと、一ヶ月もキャンプ場に逗留している仙人みたいなのもいるらしい。雑誌によると、その仙人が仕切っていて、「君はそこにテントを張りたまえ」とか言っているらしい。
日常の生活とは違う生活がそこにある。普段はサラリーマンや学生をしていながら、浮き世離れした日々を過ごすことができるのは、修行が本業の修行僧よりよっぽど仙人に近いのではなかろうか。
でも、人間はもともとそうやって自由に暮らしてきたのではなかろうか。中年から若者まで、そうやって走り回っている人間がいると思うと、ほっとしますよね。

★止まっていると転ぶ
バイクの心配といえば転倒ですね。よく、こう聞く方がいます。「走っていて転んだことは?」。あのね、走っていて転んだら、おそらく今ここにはいられないのです。中型(普通型)バイク以上の重いバイクで走っていて転倒するとおそらくえらいことになるはず。特に高速では。
で、大方のバイク乗りが、こうして生存していられるのは、止まっていて転倒しているからなのです。バイクは止まっている時が一番怖いのです。長いツーリングで心身がやや疲れてくると、信号で止まったときに気が緩みまして、ついバランスを崩す。すると、200キロもある鉄のかたまりですから元に戻せない。あれあれ、という間にごっとんと倒れるわけでございます。これを「たちごけ」といいます(威張ってどうする^^;)。
たちごけの実態が、科学的に研究されていないのは、バイク乗りにとって恥とすべきことであり、皆、触れたがらないからであります。ゆゆしきことです。

★ピースサインの怪
バイクで走るとピースサインすることが多かったのですが、最近はあまりしません。ただし、こういうことなのです。街の中では互いに知らんふりですが、郊外に出ると今でも案外やっておるのです。ツーリングをしている環境が整うとやるようなのです。
それと、スポーツバイクがハーレーとピースサインを交わすことはあまりないかもしれません。互いに相手の様子を見て、おお、俺と同じようなシチュエーションじゃなーー(^^)と思うと気持ちよくやるようですね。
私のバイクは、風防つき、サイドバッグ付きでけっこう大きく見えるのでハーレーさんもピースサインしていただけます。なんのこっちゃかなー^^

★風防の不思議
風防のないバイクで高速を走ると、大きな風圧がかかることはご存じの通り。風圧による疲労はたいへんです。で、意外に気が付かないのが、ちょっとした小さな風防の効果です。ハーレーのような大きな風防は似合わないという機種の場合は、手のひら四枚分ほどの風防をメーターの前につけてみてください。高速を走ると、その効果に驚くはずです。
小さな風防でも、風の流れを風防の外側に大きく拡散させるためにこのような効果が出るようです。水平に入ってきた風の流れは、風防に当たると、風防の端からまた水平に流れるのではなく、角度で言うと30度ほど外側に拡散されるからです。お試しください。
ただし、大きすぎる風防は、高速では前輪を押さえ込んでハンドルの舵取り操作をやや渋くします。動作が押さえ込まれる感じが出ることを認識しておいてください。直進では安定するはずです。以上、体験からのお話です。機種で違いもありますから、大きい風防の場合は慎重に試験してください。

★猫背が最適
アメリカンバイクは別ですが、スポーツタイプのバイクは、猫背で乗るように指導されます。やや前傾して少し背をまるめます。背を伸ばしてしまうと、あごも上がってしまい、次の動作に移りにくいからのようです。
そこで気が付くのは、女性に、背を伸ばしている人が見受けられます。手がハンドルから遠いこともあるようです。その時は、腰をやや前に置いてハンドルを握るように致しましょう。

★減らないブレーキパッド
私めのバイク(カワサキ EN400,高速ツーリング向きアメリカン)のブレーキパッドが一向に減らない。二万キロほどで交換しようとしたら、レッドバロンの技術者が「減ってませんよ。交換必要なし。ブレーキ使っていないんじゃないの」と言うので驚いたのであります。現在3万3000キロですが、まだまだまだ持ちそう。なぜか、なぜ減らないんだーーー!!。別に足で止めているわけではありません。
理由は@峠を走らないからA通常は前後ブレーキを同レベルの力で使っているからB長距離ツーリング、特に高速道の利用が多いからブレーキをあまり使わない=といったところでしょう。レーサーのように、減速するときは座席から立ち上がって風の抵抗を大きくすればなおブレーキが長持ちするかもしれない。人間ブレーキ併用型。資源の無駄遣いもなくなります。

※上田市のバイク乗りの方から、次のようなご指摘がありました。ありがとうございました。

★減らないブレーキパッドのところで補足を一言。 レーサーの人がコーナー前のブレーキで体を起こしているのは風の抵抗のためではな く、肘を伸ばし気味にすることで(必然的にこういう格好だと、体が起きる。)ブ レーキをかけたときに起こるフロントフォークの縮みにたいして腕を伸ばしてやるこ とで頭(体)の位置を上下にずらさないようにしているのです。 そうすることでコーナーの進入がスムーズになるのです。(と、ライディングスクー ルで教わりました。)決して風の抵抗で減速しようとしているわけではありません。 ついでに、ライディングスクールで教えてもらったことでえっえっと思ったことの一 つにブレーキをかけながらコーナーに侵入するときにかけっぱなしで突入するとい い。ということです。 そうすることでバイク自体の挙動を押さえられスムーズに進入できるのです。これに はびっくりしました。 いちどやってみてください。結構楽になります。

★金属に意識がある?
バイクに限らず、機械ものを大事にしてやると、ちゃんとこたえてくれるという話がたまにありますね。単純に考えると、大事にすれば故障もなく、使う人間を守ってくれるということです。ただ、それだけではなく、不思議と危ないときに救ってくれ「過ぎる」という人が、ある雑誌に体験を書いていました。で、心から大事にしてやると、金属の塊のバイクもぎりぎりの時に意識的に救いの道を用意してくれるのではないか、というのです。うんなアホな、と思うのがふつうですが、どうもなにかがあるらしいのです。植物だって、最近になって感情があるらしいということが分かってきましたからね。無機質な金属は別だろうとは思うのですが、そうは思えないのがバイク乗りなんです。

★ぽっきり折れることがある
バイクの部品の中には、時にぽっきり折れてしまうものがある。私のバイクの太いステップも去年、折れてしまった。といっても支えている金属部分二カ所のうちの一カ所だったから、グラグラしているのに気づいて交換することができた。鋳物の部品に空気の中空があって、強度が落ちたようです。鋳物部品には、こういうこともあるようで、時々点検したほうがいいかも。慎重な人は鉄道マンや大型トラック運転手が持っているようなハンマーで部品をコツコツたたいて点検しているそうな。
部品の強度低下を防ぐには、錆を出さないことも大切のようで。一週間に一回は必ず556のような油を全体に噴霧して拭いてやります。特に普段目に付かないバイクの「床下」部分に下から噴霧して、絶対にさびさせないようにしています。「床下」は水気が多く、錆が出やすいので、しつこく吹き付けるといいようです。(ただし、ブレーキ部分にはかけない)。

(以下は後日のお楽しみ。更新は、読みやすいように上からにします。)


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