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ネーミングと写其とですぐにお判りと思いますが、ロータスl02Bをイメージしてカラーリングを行っています。デカールはl/20のプラスティックモデルから流用しています。 一部の方から「どこがマグナムなんだ?」と言われたことは誉め言棄として受け取ってます(^^;) 96年6月5日の定期走行会(渋谷トップサーキット)でデビューしてl6秒04で完走しています。あのサーキットで綺麗に仕上げたマシンを走らせるのは心臓に良くないです(^^;) |
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これは82年度のルノーF1をイメージしてカラーリングを行っています。102Bと同じくl/20のプラスティックモデルからデカールを流用しています。 96年7月3日の定期走行会(渋谷トップサーキット)でデビューする予定です。 タミヤレギユレーション準拠マシンで、ジャパンカップJr.サーキット30周(l0セット/反時計回り)のタイムは約47秒です。見た目重視の豪華装備のために重量がかさんでしまっています。 |
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できるだけ手を掛けずに見栄えがして安心して走らせられるマシンを作ろう……と考えて、出来上がったのがこのマシンです。フェラーリ642をイメージしています。シールはl/28のミニFから流用(寸法は丁度良いのですが紙製なのが……(^^;)しました。 NIFTY-ServeのローカルルールFJ2000(超大雑把に言うとGUPの換算総額がl000円以下のマシン)に準拠していて、ジャパンカップjJr.サーキット30周のタイムは約52秒(遅いですねえh(^^;)です。 |
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「フルカウルミニ四駆は近未来の実車レースマシンをスケールモデルとしたものだ」と設定、「ホモロゲ獲得用のロードゴーイングカー」があるとしたらこんな風であろう……ということを考えて改造を行いました。ですのでカラーリングも極シンプルに抑えています。 リヤースライドダンパーを装備したPJ2000マシンを作ろうとしたので結構辛いものがありました。ジャパンカップjJr.サーキット30周のタイムは約52秒です。 |
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SPIN AXE と同じ設定の下に製作しました。シンプルにしようと考えたとき、プロトセイバーの無理矢理繋げたサイクルフェンダーが非常にうざったく感じられましたのでここは思いっきり削除しています。このマシンはナローワンウェイを装備したPJ2000マシンを作ろうとしたのです。 なお、某若様のPROTO SABERと張り合おうなどとは全く考えていません、念のため(^^;) ちなみにジャパンカップJr.サーキット30周のタイムは約5l秒です。 |