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東京海上 コクヨ ブリジストン 前川製作所 ぴあ JA長野経済連 ハナマルキ ブラザー
東京ガス 日本航空 ヤマザキパン

Gold sponsor

World wide partner

World wide partner IOCが展開する国際マーケティング・プログラムに協賛する企業で、4年ごとに契約され、長野大会はシドニー大会とともに第4期となる。ワールドワイドパートナーはオリンピックシンボルや大会マークなどを使用し、全世界で広告・販促活動ができる最高位のスポンサーである。
Gold sponsor NAOCが展開するマーケティング・プログラムで大会マークを使用し広告・販促活動ができる。ワールドワイド・パートナーと同等位のスポンサーだが、権利展開は日本国内に限られる。
Official supplier NAOCが展開するマーケティング・プログラムで日本国内で大会マークなどを使用した広告・販促活動ができるが、ゴールドスポンサーに比べ行使できる権利は限定される。
VISA Panasonic FUJI XEROX McDonald Kodak SAMSUNG IBM John Hancock
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直線上に配置
Media オリンピックが通信衛星を初めて利用して世界にテレビ中継されたのは、1964年の東京オリンピックの時だった。20年後、1984年のロスアンゼルス・オリンピックでは、運営経費を民間企業から集めるマーケティング制度が確立され、テレビ放映がオリンピックに与える影響力はより大きくなった。
新聞社や通信社、雑誌といった活字メディアも、選手の人生ストーリーやオリンピックのもたらす影響など、さまざまな情報を報道する。メディアとオリンピックとは切り離すことができない。
放映権者は、主なところでは、日本=NOJC、アメリカ=CBS、ヨーロッパ=EBU、オーストラリア=channel7/Fox等11社
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(Gold/Official/World wide)

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