乗り物カード収集の始まりとルール

 

  始まり  福岡県で勤務中の1992年に西鉄が導入したバスカードを使用したのが きっかけです  
 そのカードを捨てようとしたとき 「捨てないで」とカードが言った様な気がしました  
 そこでカードを集めてみよう 乗り物があるものに限定しようと思ったのが始まりです   
 仕事でテレフォンカード,ハイウェイカード,オレンジカードを使用チャンスが多くありました  
 仮に東京に居住していたら各私鉄発行のカードを集めたりして大変な枚数になっていたと  
 思われますが 地方都市にいたためこのくらいの枚数です  
 それでも開設当時で400枚ありました
  ルール
  1. カードの大きさはテレフォンカードの大きさ
  2. カードにどんなに小さくとも,どんな乗り物でも有ればよい
  3. 必ず使用する(経済的な理由)
  収集方法
  1. 販売している所で展示しているものから探す
  2. 展示していないときは出して見せてもらう
    (対象のカードがなく購入しないで帰った嫌な客だったこともあります)
  3. 会社の同僚や家族に依頼しました (実際東京から福岡へ郵送してくれた同僚もいました)
  4. 公衆電話の周りや切符の自動販売機の周辺で使用済みになり廃棄された物を探したこともあります
  5. カードをもらえる雑誌に応募する(JASの機内誌,ステラやビッグコミックオリジナルで入手した)
  6. 中心はテレフォンカード,ハイウェイカード,オレンジカードだったが少数のふみカード,
    クオカード,エフカード(福岡市営地下鉄カード)があります
    図書カードも見ていますが対象のものは見つけていません
  7. 現在はオレンジカードが中心でインターネットで探し 郵送で申し込んでいます

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