
| 【新ごみ中間処理施設建設に係る環境影響評価現地調査における注目すべき動植物に関する情報の 提供について】 環境影響評価は長野県環境影響評価条例に基づき方法書を作成して現況調査を行います。最終候補地周辺の動植物の影響について予測を行うため「注目すべき動植物類に関する確実な情報」がありましたら次のとおりご提出ください。(対象となる動植物は上伊那広域連合が作成した方法書のとおりです。) 【情報対象範囲】 上伊那広域連合が計画する「新ごみ中間処理施設最終候補地」周辺200mの範囲内 ※種の保存法に指定されている猛禽類(オオタカ、クマタカ、イヌワシ、ハヤブサ) 営巣の範囲については最終候補地の重心点から1qの範囲内 ○情報対象範囲図へ 【情報の内容】 1 情報提供者について (1) 連絡先氏名 (2) 住所 (3) E-mail(アドレスがない場合は記入不要です) (4) 電話番号 2 動植物の情報について (1)種名 対象となる動植物は上伊那広域連合が作成した方法書の注目すべき動植物に記載のある種 ○長野県ホームページ方法書 (2)確認日時 (3)確認個体数 (4)確認場所(対象範囲図の範囲内に限ります) (5)確認場所の環境 水田・草地・道路沿い・水路・三峰川・新山川・山林・その他 (6)次のア及びイの写真 ア:撮影した注目すべき動植物の写真 イ:情報対象範囲の分かる目標物の入った写真 【情報の提出方法】 1 上伊那広域連合環境衛生課窓口(土日祝日を除く)午前8時30分〜午後5時15分まで 2 電子メール kamiina@valley.ne.jp 3 郵送 下記のお問い合わせ先のとおり ※いずれの提出方法の場合も「注目すべき動植物に関する情報」(様式第1号) 又は任意の様式に必要な上記の「情報の内容」を全て記入の上ご提出ください。電話での情報はお受け できません。 ○提出様式 様式第1号 【情報の提出期間】 平成24年5月末日まで(必着) 【確認体制】 ご提出いただきました動植物に関する確実な情報は、情報提供者へお問い合わせをさせていただくことがあります。必要に応じて環境影響評価の現地調査を行い、専門家・関係機関に意見を伺うなどして環境影響評価に反映していきます。希少な動植物の情報(場所等)の公表はいたしません。 |







