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バックカントリー・登山・アウトドアガイド白馬
2011-2012 「COLOR SPORT CLUB」
「STAFF」
Guide:
≫舎川朋弘(とねがわともひろ)
≫古瀬和哉(ふるせかずや)
≫垣堺大(かきざかい まさる)
Staff:
≫中林寿之(なかばやしとしゆき)
≫長澤優作(ながさわゆうさく)
≫布施智基(ふせともき)
≫池田慎二(いけだしんじ)
≫廣田勇介(ひろたゆうすけ)
※アシスタントガイド及び研修生、またスタッフを随時募集しています。
Guide emeritus(名誉ガイド):
≫市川昌(いちかわまさし)
≫石川哲也(いしかわてつや)
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舎川 朋弘(とねがわ ともひろ)

カラースポーツクラブ代表
Guide:バックカントリースキー&スノーボード、スノーシュー、
バックカントリー安全講習会(起画編、ロープワーク&クライミング編、
登攀&レスキューサバイバル編、セルフレスキュー編)、
雪崩安全講習会、登山、フリークライミング
などを主に担当
マテリアル:スキー
サマーアクティビティー:登山、フリークライミング、サーフィン、マウンテンバイク
他趣味:読書、スノーボード、アルパインクライミング
≫image ≫WEEKLY 「舎」
主な活動経緯:
1988年/・経験がなかったわけではないが、このころから年に数回いろんなことを
行なうようになる。
1990年/・スキー及びスノーボードにおける板、ブーツなどのチューンナップ、メン
テナンス、取り付けなど、総合的な技術職を務め始める。
1992年/・スキー場外に興味を持ち、板を担ぎ、登り、そして滑ることを始める。
1993年/・カナダにスキートリップ。
・立山周辺での活動を始める。
1994年/・白馬に住み込み、活動を行なう。
・唐松岳に至る尾根沿いの開拓を始める。
・アラスカにクライム&スキートリップ。
・白馬岳、富士山、剣岳などでの活動を始める。
1995年/・白馬に住み込み、活動を行なう。
・白馬唐松にてスコットシュミッド、またジェイソンモアーそれぞれの撮影
ガイドを務める。
・日本体育大学 体育学研究科 修士課程入学。
1996年/・白馬でのテント生活にて、活動を行なう。
・唐松岳不帰二峰の南峰(オーワイド)、三峰(スクラッチ)を滑る。
・谷川岳周辺での活動を始める。
1997年/・白馬でのテント生活にて、活動を行なう。
・五竜岳に至る尾根沿いの開拓を始める。
・日本体育大学 体育学研究科 修士課程終了。
・日本体育大学 研究員。
1998年/・白馬でのテント生活にて、活動を行なう。
1999年/・白馬乗鞍岳、小蓮華岳に至る尾根沿いの開拓を始める。
・唐松不帰二峰の北峰(ゴーストレイト)を滑る。
・日本体育大学研究員 退職。
・スイスに約半年間の登山留学(同時にトレッキングガイドを務める)。
・ヨーロッパアルプスにて約一ヵ月半の間に4,000m級以上の山(マッタ
ーホルン4478m、ブライトホルン4164m、ポリュクス4092m、カストール
4228m、チナールロートホルン4221m、メンヒ4099m、ユングフラウ
4158m、アラリンホルン4027m、アルプフーベル4206m、ワイスミース
4023m、レッギンホルン4010m)を11個登る。
2000年/・白馬でのテント生活にて、活動を行なう。
・白馬にてカラースポーツクラブを設立。
2001年/・鹿島槍ヶ岳の開拓を始める。
・杓子岳の開拓を始める。
・白馬鑓ヶ岳周辺での活動を始める。
2002年/・唐松不帰二峰の中央尾根(ノーズダイブ)を滑る。
2003年/・唐松不帰二峰の真中(極真)を滑る。
・ヨーロッパアルプスにてモンブラン4807m、タキュル4248mをそれぞれ
登る。
2004年/・唐松不帰一峰(2200m地点より)を滑る。
・白馬鑓ヶ岳逆くの字ルンゼを滑る。
・唐松不帰二峰北峰北壁ルンゼを滑る。
2005年/・唐松不帰二峰の真中(極真)をダブルアックスで登る(ソロ)。その後不
帰二峰北峰(ゴーストレート)を滑る。クライム&スキーダウンを実践。
2007年/・天狗岩稜(2200m地点より)を滑る。
2009年/・杓子北東ルンゼ3のクライム&スキーダウンを実践。
・社団法人日本山岳ガイド協会 上級登攀ガイド
・長野県観光案内人(白馬登山案内人組合員)
・中部山岳 国定公園 国立公園 保護指導員
・白馬マイスター(白馬の職人)
・白馬村山岳遭難防止対策協会事務局長
・北アルプス北部地区山岳遭難防止対策協会山岳遭難救助隊員
・JAN(Japan Avalanche Network)レベル2
・日本赤十字社救急法救急員
・国内旅行業務旅程管理者
・体育学修士
スポンサー:
K2 ski、FULL TILT ski boots、MARKER、Marmot、DA KINE、SMITH、
TUBBSSNOWSHOES、ASCENSION skins、COLOR SPORT
メディア:
1995年/・「Skier’95・NO.7 ―北アルプス白馬岳でエクストリーム体験―」、山
と渓谷社 (雑誌)
1996年/・「月刊スキーグラフィック 8 ―パノラマ八方―」、ノースランド出版 (雑
誌)
1997年/・「ブルーガイド・スキー ski97 Vol.5 ―日本のバックカントリー白馬・唐
松岳に挑む―」、実業之日本社 (雑誌)
1998年/・「雪山に入る101のコツ」、エイ出版社 (書籍)
1999年/・「ROCK&SNOW・2 ―What's New?―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「POWDER Vol.4 ―on ther own<彼らにとっての山=白馬>―」、
エイ出版社 (雑誌)
2000年/・「雪世界(岳人) ―山岳滑降スキー対決―、―a colored paper〜色
紙・いろがみ〜―」、東京新聞出版局 (雑誌)
・「POWDER Vol.6 ―Tomorrow is a new day.―」、エイ出版
社 (雑誌)
・「山渓 5月号 ―若者は山へ向かう―」、山と渓谷社 (雑誌)
2001年/・「雪世界(岳人) ―トネのテント生活日記―」、東京新聞出版局 (雑
誌)
・「Skier’01・NO.4 ―Super Ski World、雲よりも高く―」、山と渓谷社
(雑誌)
2002年/・「bravoski 2002 Volume.2 ―Get Powder Here―」、双葉社 (雑誌)
・「岳人12月号 ―Good Morning 北アルプス・後立山―」、東京新聞出
版局 (雑誌)
・「ブルーガイドスキー Ski2002 Vol.4 ―白馬の向こう側―」、実業之日
本社 (雑誌)
・「freeride#5(snowstyle1月号増刊) ―スノーボードガイドたちの声
―」、マリン企画 (雑誌)
・「山と渓谷 2002 NO.799 2 ―最新・雪山の滑り方、ライディングスタイ
ル最前線―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「ROCK&SNOW number016 ―Chronicle、北アルプス・不帰二峰
中央初滑降―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「ヤマケイJOY2002 Number33 ―白馬岳―」、山と渓谷社 (雑誌)
2003年/・「ruweU」、Upas films (ビデオ)
・「bravoski 2003 Volume.2 ―残された領域―、―ロコの魂 白馬編
―」、双葉社 (雑誌)
・「LANDMADE」、umafilm (ビデオ)
・「POWDER Vol.9 ―日本のパウダーライディング、伝統の地の過去
と現在そして未来……―」、エイ出版社 (雑誌)
・「ROCK&SNOW number018 ―山岳滑降、エッジな実践者たち
―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「freeride#6(snowstyle1月号増刊) ―land made―」、マリン企画
(雑誌)
・「ブルーガイドスキー Ski2003 Vol.4 ―ニッポンをすべろう
白馬バック
カントリー―」、実業之日本社 (雑誌)
・「NHK長野放送 ―輝いて生きる―」、NHK (TV)
・「日経新聞夕刊 ―楽しむスポーツ―」、日本経済新聞 (新聞)
2004年/・「月刊スキージャーナル2003年11月号特別付録 THE Last Frontier
Vol.2 ―白馬 My Favorite Mountain、My Favorite Time―、―雪山
案内人―」、スキージャーナル株式会社 (雑誌)
・「ブルーガイドスキー Ski2004 Vol.2 ―専門家に聞くパウダーFAQ
―」、実業之日本社 (雑誌)
・「月刊スキージャーナル2003年12月号特別付録 THE Last
Frontier
Vol.3 ―THE LAST FRONTIER SPECIAL SHOTS 2003―」、スキージ
ャーナル株式会社 (雑誌)
・「白馬村イメージポスター」、白馬村 (ポスター)
・「LANDMADE2」、umafilm (ビデオ)
・「ブルーガイドスキー Ski2004 Vol.4 ―ガイドとすべるパウダー白馬エ
リア―」、実業之日本社 (雑誌)
・「SpoPre」、ampm (フリーペーパー)
・「朝日新聞朝刊 一面見出し 5月2日 ―青空の下 立山滑降―」、朝日
新聞 (新聞)
2005年/・「ROCK&SNOW number025 ―Chronicle、後立・不帰周辺の新た
な滑降ライン―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「Fall Line 2005 ―Photographer’s
Gallery―」、双葉社 (雑誌)
・「月刊スキージャーナル2004年12月号特別付録 THE Last
Frontier
Vol.5 ―DISCOVER NIPPON、白馬に舞う―」、スキージャーナル
株式会社 (雑誌)
・「Free&Easy ―The self-expression、肖像であり続けること。―」、イ
ーストライツ (雑誌)
・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2005 WINTER ―日本のパウ
ダーガイド33、バックカントリーの基礎知識―」、実業之日本社 (雑
誌)
・「freeride#8(snowstyle1月号増刊) ―BACKCOUNTRY
FIRST
GATE、バックカントリーへの道標その序章―」、マリン企画 (雑誌)
2006年/・「ヤマケイJOY 夏増刊号 2005 Number51、―登山学校の全て―」、山
と渓谷社 (雑誌)
・「月刊スキージャーナル2005年11月号特別付録 THE Last
Frontier
Vol.6 ―マウンテンツーリングブーツ&バインディング徹底チェック
―」、スキージャーナル株式会社 (雑誌)
・「Fall Line 2006 ―バックカントリーガイドと言う仕事 白馬カラー
スポーツクラブ代表 舎川朋弘インタビュー―」、双葉社 (雑誌)
2007年/・「POWDER GUIDE 2007 NO.5 ―FRIENDS PHOT:MASAKAZU
WATANABE―」、パウダーガイド社 (雑誌)
・「Fall Line 2007 ―山域研究、白馬―」、双葉社 (雑誌)
・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2007 WINTER ―山岳保険学
―」、実業之日本社 (雑誌)
・「LANDMADE4」、umafilm (DVD)
2008年/・「ROCK&SNOW number038 ―High Risk,No Return、白馬不帰クロ
ニクル―」、山と渓谷社 (雑誌)
・「SPRAY 2008 ―トゥルーホワイト―」、カラット (雑誌)
・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2008 WINTER ―ガイドとゲス
トの最良の関係―」、実業之日本社 (雑誌)
・「Fall Line 2008 ―判断と行動の理由、ガイドの判断と行動―」、双葉
社 (雑誌)
2009年/・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2009 WINTER ―ガイド資格
から見えてくるものとは?―」、実業之日本社 (雑誌)
・「Fall Line 2009 ―滑り手20人の選択―」、双葉社 (雑誌)
・「月刊スキージャーナル2008年12月号特別付録 THE Last
Frontier
Vol.13 ―gallery―」、スキージャーナル株式会社 (雑誌)
・「ROCK&SNOW number042 ―日本のスキーアルピニズム―」、山
と渓谷社 (雑誌)
2010年/・「Fall Line 2010 ―滑るためのギア、31人の選択と理由―」、双葉社
(雑誌)
・「END OF THE LINE」、PARADOXVISION (映像)
・「monoSTYLE OUTDOOR ―特集:冬服アウトドアスタイル完全図解
―」、ワールドフォトプレス (雑誌)
・「雪山を滑る人(渡辺洋一写真集)」、実業之日本社 (書籍)
2011年/・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2011 WINTER ―白馬山麓に
抱かれて―」、実業之日本社 (雑誌)
・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2011 WINTER ―新バックカン
トリーガイド資格―」、実業之日本社 (雑誌)
・「PEAKS No.17 ―Because it is there...... なぜなら、そこに山がある
から―」、エイ出版社 (雑誌)
2012年/・「Marmot 2011 FALL&WINTER COLLECTION ―FOR LIFE、「ゲレンデ
の外」を見つめ続けて。―」、デサント (カタログ)
・「Fall Line 2012 ―レイヤリング、滑り手24人の選択とその理由―」、
双葉社(雑誌)
・「Fall Line 2012 ―Obituary、市川昌―」、双葉社(雑誌)
・「bravoski 2012 Volume.2 ―はじめてのバックカントリーツアー同行記
―」、双葉社 (雑誌)
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古瀬 和哉(ふるせ かずや)

Guide:バックカントリースキー&スノーボード、スノーシュー、
バックカントリー安全講習会(セルフレスキュー編)、トランスポートガイド
などを主に担当
マテリアル:スキー
サマーアクティビティー:サーフィン
他趣味:スノーボード、テレマークスキー
≫image
主な活動経緯:
1981年/・スキーを始める。
1987年/・アルペンレースを始める。以後、96年シーズンまで。
1994年/・ニュージーランドへのスキートリップに行くことを始める。以後、02年シー
ズンまで。
1995年/・冬の間、御岳ロープウェイスキー場でパトロール、降雪、圧雪の仕事を
し、夏にはニュージーランドへ渡り一年中滑ることをする。以後、99年シ
ーズンまで。
1998年/・ニュージーランドのクラブフィールドでバックカントリーツアー通訳兼ガイ
ドとして勤務。
1999年/・アメリカ、ジャクソンホールへのスキートリップに行くことを始める。以
後、01年シーズンまで。
2001年/・ジャクソンホールからカナダへロードトリップ。
・御岳山アルマヤ天山頂からの単独初滑降。
2002年/・アラスカにスキートリップ。
・ニセコ、ニュージーランド、アラスカでupasクルーとruwe2の撮影。
2003年/・白馬で活動を始める。
2005年/・カラースポーツにて勤務を始める。
2006年/・ニュージーランド、Black Diamond Safarisにてガイドとして勤務を始め
る(夏期)。以後、09シーズンまで。
・長野県観光案内人(白馬登山案内人組合員)
・北アルプス北部地区山岳遭難防止対策協会山岳遭難救助隊員
・JAN(Japan Avalanche Network)レベル1
・長野県スキー場パトロール
・日本赤十字社救急法救急員
スポンサー:
Volkl、MARKER、DALBELLO、H・I・D、SMITH、COLOR SPORT
メディア:
2003年/・「スキーセレクション2003」、(スキージャーナル株式会社)
p9,p105,106,107 (雑誌)
・「ブラボースキー2003 vol,2」、 (双葉社)
p20〜34 02のアラスカ (雑誌)
・「ruweU」 、(upas films) 2003 (ビデオ)
・「2003 niseko alpen 比羅夫スキー場」、(ポスター)
2004年/・「Skiing(us)2004 march」、
p72〜77 the kiwi way (雑誌)
・「ブラボースキー2004 vol,2」、(双葉社)
p137 (雑誌)
・「フィールドライフ2004冬号」、(えい出版社)
p23 (雑誌)
・「スキーマップル2004」、(昭文社) (雑誌)
2006年/・「ブラボースキー2006 vol,2」、 (双葉社)
p34〜47 ロコの魂 (雑誌)
2007年/・「大人のスキー ブルーガイドスキー 2007 WINTER ―夏は赤道を越え
て―」、実業之日本社 (雑誌)
・「bravoski 2007 Volume.3 ―deep,steep&cheap―」、双葉社 (雑
誌)
・「POWDER SKI ブルーガイドスキー 2007 WINTER ―パウダーは
時代を超えて―、―日本のパウダーガイド―」、実業之日本社 (雑
誌)
・「THE Last Frontier Vol.8 ―フォトアニュアル、渡辺洋一写真―」、
スキージャーナル株式会社 (雑誌)
・「LANDMADE4」、umafilm (DVD)
2008年/・「bravoski 2008 Volume.3 ― |