人間が本来もつ自然の情報を感知する力
その度合いを数値で示すのがLFT(ライフフィールド・テスター)です
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品名:ライフフィールド・テスターVI型
サイズ:W235×D238×H80(mm)
重量:本体のみで約1.8kg
価格:3,000,000円(税別)
生命場情報の測定・転写・書込み・コード作成ができます。
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品名:ライフフィールド・アナライザーVII型
サイズ:W265×D260×H80(mm)
重量:2.0kg
価格:980,000円(税別)
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備考:
ライフフィールド・テスターVI型には「測定者養成講座基礎コース」の受講料1人分が含まれています。ライフフィールド・アナライザーVII型は別途費用(100,000円)が必要です。
※測定者養成講座基礎コース(週1日×4回):受講料1人当たり100,000円(税別)
測定技術の向上支援
測定技術者実践講座の開催
測定技術者資格認定制度
生命情報研究会とは、生命場情報を研究する会員制の会であり、生命場情報の測定、情報水の作成等のサービス、LF製品の活用方法の研究等を行っています。
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主な用途の例
●健康と美容の増進
生体・食品等の波動測定による健康予防対策
高波動品等の選別活用による自己治癒力の向上
食品・装飾品などとの相性測定による、より効率的な活用
波動面から生活環境の改善対策・実施のトレース
●商品の評価・開発
商品価値の生体影響度(波動値)からの評価
波動面から減量、生産工程の改善検討・実施トレース
生体や環境に好ましい(波動値の高い)商品の開発
●サービス活動の強化
顧客・従業員等の健康増進に活用
高波動商品の活用・実績トレースによる顧客の信頼性向上
●潜在意識の啓発
測定訓練による間脳刺激で潜在意識を活性化
機能
●生命場情報を測定項目毎にデジタル数値にて評価する測定機器
被測定者の生命場情報から、その人の特定の部位・機能の活力の程度の測定
被測定物(食物・物質等)の生命場情報から、その物の波動値の程度の測定
被測定者から被測定物(食物・物質等)との親和性(相性)の程度を測定
※評価基準:+20から−20迄の43段階(±0、+0、−0を含む)
測定数値が意味するところ
人間は本来、自然の情報を感知するすばらしい能力があるにもかかわらず、現代の生活はそれらの能力を不要なものとして切り捨てています。何かを見たり誰かと会った瞬間に、人は相手の生命場の状態を何らかの情報として感知していると考えられるのです。最近の脳の研究成果から、私たちはこの感知器官が脳の中、とりわけ間脳に関係する部分にあるのではなかと考えています。
私たちが開発したLFTは、1992年1月に第1号機「ライフフィールド・テスター」として世に送り出されました。LFTは、測定者が本能的に脳で感じ取った情報を、生体の電気的変化として読みとる器械です。その測定値は、情報感知の度合いを教えるものであり、測定者ごとに、あるいは同じ測定者でも体調によって差が出る可能性があります。これを一定の訓練によって、より正確なものにしていく必要があるため、私たちは独自の測定者養成講座と認定試験を通じて、測定者のレベル向上と測定値の平準化を目指しています。
コード番号の意味
「LFT測定」の本質は「人間の脳が測定し、機器がその情報を引き出して知らせる」ことにあります。脳が感知するものであるため、測定に際して一定の動機づけが必要となります。コード番号はドイツで研究され、電磁的なデータを基に決められたものですが、重要な役割は器械と測定者の間で「何を測定するか」という意識付けをすることにあります。
実例をお話ししましょう
たとえば農薬を多用した野菜を測定すると数値は低く、生命力の豊かな土で育てた野菜はプラスの高い数値を示します。数値値がマイナスの野菜は、身体によい影響を与えず、逆に高い数値の野菜は、食べるだけで薬と同等の効果があると考えられます。
また、尿情報を「転写」した水は、体調の改善等に驚くような実績を上げています。
これら食品分野、健康分野などに限らず、各方面で偶然の確率をはるかに上回る測定結果が蓄積されています。
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