| ウィルスブロックサービス | |
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| 内容
| サーバ上で最新のウィルスパターンにより、メールのウィルス検知・駆除します。
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| 初期費用 |
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| 月額利用料 | 210円/メールアカウント/月(valleyドメイン・独自ドメイン共) |
| スパムブロックサービス | |
| 内容 | 受信メールのうち、迷惑行為が疑われるメールの件名(Subject)先頭に「[SPAM]」という文字列を追加して配送します。 |
| 初期費用 |
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| 月額利用料 | 158円/メールアカウント/月(valleyドメイン・独自ドメイン共) |
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お客様がご利用のメールソフトの振り分け機能で、件名[SPAM]のメールを特定のフォルダに自動振分けすれば、スパムメールを別フォルダに振り分けることができ、迷惑(スパム)メールを1件ずつ、確認する必要がなくなります。 |
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| ウィルス・スパムブロックサービス(セット) | |
| 内容 | ウィルスブロックサービスとスパムブロックサービスをセットでお得な月額利用料でご利用頂けます。 |
| 初期費用 |
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| 月額利用料 | 263円/メールアカウント/月(valleyドメイン・独自ドメイン共) |
- ご利用規約をご一読下さい。
ウィルス・スパムブロックサービス利用規約
- valleyドメイン(メールアドレスの@以降が「valley.ne.jp」のお客様)で、メールアドレス追加で複数アドレスをご利用の場合、各アドレス毎にご利用サービスを選択頂けます。
- 独自ドメインでご利用の場合、お申込頂いたサービスが全てのメールアドレスに適用となり、ご利用料金は、料金表の月額利用料×メールアカウント数となります。
- 本サービスは、全てのウィルス及びスパムメールを検知・駆除することを保証するものではありません。
- 本サービスはメール送受信時の感染ウイルスを対象とするものであり、パソコンのメモリやハードディスク内の感染しているファイルはチェック対象となりません。また、感染した環境からウイルスを駆除するものでもありません。
- インフォバレーでは、本サービスお申込有無にかかわらず、送信元IPアドレスによる迷惑(スパム)メール対策を実施しています。
インフォバレーの迷惑メール対策について
- 送信時の検知・駆除メールの通知:
駆除可能なウィルスが検知された場合、駆除(感染ファイルを削除)後メールを送信し、送信者宛にウィルス情報をメールにてお知らせします。 駆除不可能なウィルスが検知された場合、メールの送信を拒否し、送信者宛にウィルス情報をメールにてお知らせします。 - 受信時の検知・駆除メールの通知:
駆除可能なウィルスが検知された場合、駆除(感染ファイルを削除)後メールを受信者のメールボックスに配信します。同時に、受信者宛にウィルスを駆除した旨をお知らせする英文メールを配信します。 駆除不可能なウィルスが検知された場合、添付されていたウィルスを削除したうえで、メールボックスに配信します。同時に、削除したメールのヘッダ情報を記載したウィルス情報メールを受信者宛に配信します。 - 添付ファイル圧縮回数の制約:
目安は8階層、処理できなかった場合、その旨を件名に記載します。 - 圧縮された添付ファイルに対する処理:
駆除可能な場合は、駆除します。駆除不可能なファイルを削除します。ファイルを削除した場合、その旨を通知するテキストファイルに置き換えます。
【駆除可能な対応圧縮形式】Zip/UUEncode/MS-Compress/MIME/GNU Zip/LZH/TAR/ARJ/HQX/Bz2 - 対応ファイルフォーマット:
Macintosh executables/Perl Script/VB Script/DOS batch files/Window 32-Bit PE/Windows 16-bit/Linux ELF/Linux AOUT/Common Object F - 処理不能事象・制限事項 等:警告メッセージを表示
- 暗号化等、パスワードが必要な圧縮ファイルに対する処理
- 分割されたメールに対する対応
- S/MIMEにより暗号化されたメールに対する対応
- その他:
- 電子署名付きメールにウイルスが添付された場合は、電子署名は無効となります。
- uuencodeされたファイルをテキストとして本文に貼り付けられた場合は、処理可能です。
- 最大250MB・タイムアウトで処理できない場合は、警告メッセージが件名に付加されます。







